ロードバイク 初心者 必要なもの

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ロードバイク 初心者 必要なもの

 

念願かなってロードバイクを手にしたら、
早速道路へ出たくなるものですが、最低限必要なものは
揃えておかないと後々大事故につながります。

 

最低限必要なものは以下になります。

 

ヘルメット

デザインはなんでもいいですが、基本的に
2輪車に乗る上でヘルメットをしない
シチュエーションはありません。

 

空気抵抗を考慮したデザインになっていますが、
そもそも競技車両ではないのでデザインは関係なく、
とにかく頭部を丸出しでライディングは危険極まりないです。

 

シューズ

フラットペダルならスニーカーでもいいと思われがちですが、
自転車の構造やロードバイクに乗り慣れていないのなら、
セオリーどおりサイクリング・シューズを履くべきです。

 

歩きやすさを考慮する必要はなく、
構造的につま先の強度などが非常に重要です。

 

サイクルバッグ

自転車に取り付けるカバンで、大きなものは必要なく、
小さくてサドルの後ろに取り付けられるものが多いです。

 

このアイテムを必須と思わない方がいるのですが、
携帯やスマートフォンを身につけての
ライディングは事故のもとです。

 

ちょっとした工具も入れられますし、お財布など
貴重品は身につけるより信頼のある
丈夫なサドルバッグに入れたほうが安心です。

 

 

水飲み用のドリンクボトルなどは入れていないのが、
意外に思うかもしれませんが、国内で
20キロや30キロ程度の範囲でのサイクリングで、
自動販売機に出会わない確率は日本では非常に低いです。

 

 

それと、もしどうしても必要だと感じる頃には、
恐らく往復30キロ以上の走行など、なんでもない
軽いウォーミングアップに感じている頃でしょう。

 

 

その時に必要な、ボトル受けを含めた
ウォーターボトルを考えればいいだけです。
慣れないうちは、走行中にボトルを持とうとして
転倒することもありえます。

 

 

暑さ対策なら、まずは炎天下を避けた
時間帯の走行を考えるべきです。
「必要なものは、必要が出てきてから買う」が基本です。

 

以下は、できれば揃えて欲しいアイテムです。

 

 

・サイクルパンツ

自転車ブームになってからも、ロードバイクで
これを履いていない人によく出会うことがありますが、
男女を問わず履いてもらいたいロードバイク専用の
パッド付きのサイクルパンツですね。

 

正直、ジャージは小さめのTシャツでなんとかできるのですが、
サドルと内股の擦れは長距離では炎症にまでなることがあるので、
体にあったサイクルパンツは1枚でもいいので持って欲しいですね。

 

・工具

全て揃える必要はありません。
基本的には、ヘキサゴンレンチセットやパンク修理などの
緊急キットで充分ですが、特にチェーンの脱落は
よくあるので、ある程度の簡素なツールは
普段から持ち歩いたほうが安心です。
非常用の空気ポンプなども、いざという時重宝します。

 

・グローブ

ファッションではなく、まず間違いなく
サイクルグローブがないと長時間の
握力を維持できません。

 

いくらドロップハンドルでも、手のひらが痛くなり
苦痛を感じるはずですので、できれば
試着して選んでいただきたいですね。

 

少々きつめの物を選んだほうが、
長い時間ハンドルを握っても苦になりません。
必ず購入しておきましょう。

 

・空気入れ

ロードバイクは総じて空気圧が非常に高い
タイヤを装着しますので、数日経つと
空気が抜けることによって規定以下になります。

 

仏式、米式バルブ両方に対応するものを買っておくと便利です。
フロアタイプで、メーターの見やすい物を購入しましょう。

 

サングラスなどは、うんと安いもので充分です。
雨具ですが、これは準備する必要は全くありません。

 

ロードバイクは、タイヤの接地面積が数センチしかないので、
濡れた路面を走行することは非常に危険ですし、
不可能に近いです。

 

 

従って雨の日は乗れないので、揃える必要はありません。
途中で雨に降られたら、分解して公共交通を利用して
帰ってくるか、タクシーを捕まえて車載して
帰るなどの方法くらいしかないでしょう。

 

 

チェーンの清浄や、メンテナンスは
ショップ任せでかまいませんが、プロの作業をよく見て、
日常で出来るメンテナンスを聞いておくと良いでしょう。

 

ロードバイクの専門店などは、組み上げる
技術も非常に高く、ホイールの調整から
チェーン洗浄まで快く引き受けてもらえるはずです。

 


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