ロードバイク ヘルメット かっこいい

ロードバイク ヘルメット かっこいい

ロードバイク ヘルメット かっこいい

 

ロードバイク用ヘルメットというと、ギザギザになってて流線型、とにかく派手な塗装など通勤などで自転車を利用している人には、ちょっと抵抗のあるデザインが多いですよね。カラーは控えめで、日本人の頭の形にフィットした洗練されたデザインでは、Selevというイタリアのメーカーの「マトリックスR」などはブラックのカラーに赤いラインが鋭く入ってかっこいいですね。

 

メッセンジャーなどでは、人気のあるブランドはLAZERなどが有名で、キャップ型のヘルメット、「アーバナイズ」などが洗練されていて、通勤でも違和感がないかもしれませんね。

 

ogkの「cliff」も、メッセンジャーではキャップを被ってから装着するのがトレンドみたいです。

 

ただ、ロードバイクの場合は、競技やトレーニングでは姿勢を低くするポジションを取るので、ツバがついていると視界不良でちょっと危険です。

 

格好も重要な要素ですが、安全に配慮するとドロップハンドルのロードには、ツバ付きのヘルメットは脱着可能な方が向いているでしょう。

 

変わったものとしては、CASQUEという以前から販売している、ナイロン製「BLUE LUG」、ビニールレザー「CINELLI」で、丈夫なナイロン生地とクッションで作られた簡易ヘルメットです。

 

リンプロジェクトとBLUE LUGで販売されていますが、直接被るというよりは、薄手のキャップを先に装着して後から装着するといった使用方法になります。

 

個人的にSelevが以前作ってた同じような簡易ヘルメットを持っており、現在もロードバイクで使用していますが、持ち運びもコンパクトになるので、非常に重宝していますね。


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