ロードバイク 初心者 服装

ロードバイク初心者服装

ロードバイク 初心者 服装

ニオイ対策にしてる?自分では気づきづらい股間の臭いにも!

返金保証は自身の証!!今なら500円でお試しできます。

▼▼公式サイトは以下の画像をクリック!▼▼

 

ロードバイクに不可欠な服装は、ジャージとパット付きパンツにヘルメット、

 

シューズはベンディングペダルならそれ専用のもの、グローブで、初めは冬場の服装は必要ないと思います。

 

冬場の装備は春から夏にかけてのベストシーズンで、充分にツーリングに慣れてからの方が危険が少ないですね。

 

冬場でのロードバイクでの転倒は、体が寒さで硬直している場合は骨折など大ケガをする場合があるでしょう。

 

服装の中でも重要なのが、ロードパンツとグローブです。

 

特にグローブは手にぴったりした、少々きつめのものを選ぶので、擦り切れるなど消耗が意外に早いです。

 

パンツはパットという、サドルとの接触と路面のショックを和らげるクッションが縫い付けられたものを、

 

下着をつけずに直接履いて使います。

 

最初は抵抗ありますが、そうしないと下着の締めつけが直に苦しくなり、

 

 

痛くなりますし、せっかくのパンツの通気性を犠牲にすることになるので、直履きは鉄則ですね。

 

様々なタイプや色がありますが、黒が最も多いと思います。

 

なかなか試着はできませんが、サイズの計測はウェスト、股下から膝までの長さや膝周り、太ももの付け根など4箇所くらいで計測して選ぶといいですね。

 

伸縮性は充分ありますので、少しきつめのを選ばないとかえってペダルを漕ぎづらくなります。

 

多少値段は張りますが、筋肉の伸縮を考慮した縫製のパンツなどもありますので、積極的に使うことをおすすめします。

 

それと、マラソンなどのトレーニングに使う圧着ウェアも意外にロード用パンツとして利用できます。

 

通気性だけではなく、筋肉の動きに合わせ膝の負担を軽減できる設計になっていますので、パッド付きインナーと合わせ併用すれば、ロード用に使ってもおかしくはありません。

 

計測さえきちんと出来きれば、メーカーによっては数値を公表しているので、通販での購入の方が選択肢は広がります。

 

グローブは選ぶ際に、親指の付け根あたりの手の甲と手のひらの境に注意して、そこの締め付けがあまりきついようなら、そのグローブは自分に合わないので、他のを選ぶために、ショップで直に触って選ぶほうがおすすめです。

 

 

ジャージは、基本的にロード用であれば、どれを選んでもファッション的要素が強く、初心者では空力など関係ないので、見た目と着込んですこしきつめ程度で注意点は少ないです。

 

ロードの場合は上半身はある程度前傾姿勢なので、風などで裾がバタつかなければ良しとして構わないでしょう。

 

シューズはフラットペダルなら、ジョギングシューズで充分です。

 

ビンディングシューズは、ショップでは種類もサイズも限られているので、気に入ったデザインでショップでサイズを注文できるか確認して、購入前に試着は必ずしたほうがいいですね。

 

どのみち、シューズ裏には金具がついているので、歩きやすさとかは特に注意しなくていいと思います。

 

そこまでカバーしている製品は、逆にデザインもサイズも選べないことが多いので。

 

ヘルメットも、基本的には外側が樹脂でできており、内部は発泡スチロールで軽量化している流線型がほとんどですので、これもジャージ同様、サイズが合えばあとはデザインでいいと思いますね。

 

 


【スポンサーリンク】


ホーム RSS購読 サイトマップ