ロードバイク ホイール 効果

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ロードバイク ホイール 効果

 

少し高価なロードバイクを購入しようとすると、フロントフォークとフレームだけの価格設定で、完成車両の価格が表記されていない場合があります。

 

これは、使う人の立場で好みのパーツを選べるようになっているからで、エントリーグレード、つまり低価格帯のロードバイクは、完成車が多い割に、パーツのあちこちで価格調整のために安いパーツが使われています。

 

リアディレイラー、ブレーキシュー、クランク、ボトムブラケット、ホイールなどがそうですね。

 

さらに安い車両では、スプロケットも安いものが使われます。

 

車両の重量配分で、全体を決めるのはフォークとフレーム、リアホイールでしょう。

 

特にリアホイールは、ディレイラーとスプロケットがあるため、必然的に重量が重くなります。

 

重量だけの効果を期待しても、それだけで乗りやすいロードになるわけではありません。

 

空気抵抗もかなり影響は大きいため、スポークの本数が少なければそれだけ普通のアルミホイールでも体感的に軽く感じられることがあります。

 

フロントホイールは、重量的な影響はあまり走行中は感じることが少ないですね。

 

その人の好みにもよりますが、リム重量が重ければ慣性モーメントが大きいため、長距離ライドには安定して効率良い走行が可能だとする意見もあります。

 

しかし市街地では、信号の度に止まることになるので、リム高30mm程度スポーク数フロント20本、リア24本程度が、コストパフォーマンスも良く(前後セット通販で1万円程度から)、お勧めです。

 

予算が許すのなら、風の抵抗を受けてもそれほど影響のないフロントホイールを、カーボンのディープリムにするのも良いかもしれません。


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